法務分野

特許を超えた代理業務

 

当事務所の弁理士は、行政手続きにおいて必要とされる専門知識を備えているだけではありません。当事務所は、権利侵害訴訟においても、クライアントの代理として裁判所にてその実力を発揮いたします: 工業所有権を専門とするドイツ国認弁護士5名、さらに弁理士資格に加えて法学修士を修めた弁理士4名がクライアントをサポートいたします。

当事務所は常時、以下の分野の知的財産権に取り組んでいるため、実践に基づいた確かなノウハウを有しております:

  • 特許法/実用新案法
  • 商標法/標章法
  • 意匠法/デザイン保護
  • 植物品種保護
  • 仮権利保護
  • 特許、実用新案、商標、登録意匠及びデザインに関する紛争及び侵害訴訟手続
  • 特許、実用新案に対する異議申し立て及び無効訴訟、ならびに競合相手の保護権利の抹消
  • 損害賠償訴訟/賠償額訴訟
  • 特許鑑定
  • 国境税関での押収
  • 競争力の保護
  • ドメイン所有権
  • 著作権
  • 出願戦略の開拓
  • ライセンス法/ライセンス契約法
  • R&D契約
  • 知財分野における独占禁止法
  • 工業所有権に関する契約法
  • FTO調査
  • IPデューデリジェンス、 IP ポスト・マージャー・インテグレーション
  • 先行技術調査
  • 競合他社の知的財産権に対する攻撃および守備戦略の開拓
  • 提携び機密保持契約
  • 商標共存契約

知的財産権以外のお問い合わせ :  当事務所は長年に渡りパートナー事務所 Streitbörger-Speckmann と協力しています。この事務所は50名を超える弁護士及び公証人を抱えており、会社法全体に関する多種多様なサービスを提供しております。